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広島県御調郡久井町の米造り名人、末信幸三さんが植物活性酵素を用いて作った酵素農法
米、標高400メートルの山岳部で黄金色の稲穂をつけました。
「蔵元の思い」
"生産者の顔が見えるお米で日本酒を造りたい"という思いがありお米を探していた。御調郡
久井町で酵素米をお造りになっていらっしゃる農家さんに出会う。破砕米が少なく、食味値が 高く、低蛋白という酵素米のデータは、日本酒造りにとっての新たな可能性を模索するもので あった。通常の酒米を使用するのではなく地域に根ざした米を使用し、精米は岡山の精米機 専門メーカーに委託した。仕込水は甲奴郡の岩清水を用い、洗米は全量手洗い、麹をしめて 低温経過でもろみを管理し、上槽瓶詰めした。ラベルは蔵元が筆を執り、蔵人が版画を彫り込 み、手作業で印刷した。このお酒から、作り手(造り手)の情熱を感じ取っていただければ幸い である。また、このお酒は出荷調整を行っていない為、瓶の底に沈殿物を生じることがござい ますが、品質上問題はございません。冷蔵庫に保存し、開栓後はお早めにお飲み下さい。 写真は生の商品です。
メーカー希望小売価格 1.8L ¥3,150 720ml ¥1,733
本商品は、品質管理が行き届いた地酒専門店さま向けの商品です。
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完売 ありがとうございました。
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