

BURI AMINO(ブリアミーノ)を開発するきっかけとなったのは、前杜氏が少量試験醸
造したお酒が発端です。 ”何だこの味は” 何か今までにない味 米と米麹でなぜこのよ
うな味がでるのか? アミノ酸も弊社の日本酒と比較しても格段に高い事から、機能性
を併せ持つ日本酒として商品化出来ないか?考えはじめました。 丁度1年前の試飲会
にはじめて出品し一部の方からご好評を得た事から、更に試験を重ねた後商品化にこ
ぎつけました。 アミノ酸たっぷりという意味で、ブリアミーノと名づけました。 下のラベ
ルは、小生が第一弾として前杜氏のアイデアを入れながら作成したものですが、ラテン
系の人物画を描くのに大変苦労致しまして、上記の様な気持ち悪い絵になってしまいま
した。ちなみにマラカスのような図形ですが、実は気球の図形を縦にのばして描いてお
りますし、また、髪の毛は太陽のコロナを被せております。 ブリアミーノのネーミングか
ら語呂合わせで、”アミーゴ”(友達)が連想され、ブリアミーノを飲んで、アミーゴ(友
達)になろう!というキャッチコピーを挿入しております。 さすがに、素人的なラベルで
したので、310’s Toshi-oHさんに依頼 活性タイプのお酒故、女性が瓶をもって泡が吹
き出している絵を入れてはどうか?という提案があり上記のようなラベルになりました。
遊び感覚に満ち溢れた面白いラベルで、このラベルをご覧になった方々の顔の表情が
緩むのを見ると、小生及び310’s Toshi-oHの意図するところでございます。 お酒は楽
しみながら飲みたいものです。
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